EDの原因はどこから? タダシップの効果を解説

2019年7月3日

どうしてEDになったのか?男としてのプライドを脅かすED。
「性欲はあるのに身体が言うことをきかない!」
1口に「ED」と言っても理由はさまざまです。

なにが原因なのかわからないまま、やみくもに改善方法を試しても意味がありません。
自然な勃起を促し、長時間作用が続くタダシップで男の自信を取り戻しませんか?

この記事ではEDになる原因、タダシップが効く理由を解説します。

悩んでいるのはあなただけじゃない。EDの症状


「勃たなくて最後までできなかった」「挿入したら中折れする・・・」
といった経験はありませんか?

実は成人男性の4人に1人がEDに悩まされています。
EDは全く勃起ができないという状態を指すものではありません。
満足な性交ができるかが重要なポイントです。

最初は小さな悩みでも、問題を放っておくのは危険。
セックスの度にプレッシャーを感じて、しまいには完全に勃たなくなってしまう可能性も。

EDの初期症状をチェックしてみましょう。

 性欲はあるが勃起しない
 勃起しても十分な硬さにならない
 勃起が持続しない
 挿入しても抜けてしまう

上記に心当たりがあるという方はEDの可能性があります。

ED治療薬は血液の流れを促す作用があります。
そのため血圧系、脳、心疾患などがある場合は、使用が禁じられています。
高齢になるほど上記のような疾病のリスクが高くなり、
ED治療が困難なケースが多いため、早めの治療がおすすめです。

EDが起こる4つの原因

EDが起こる原因について知ろう
勃起は、性的刺激を脳がキャッチし神経を通り、ペニスに伝達することで起こります。

性的刺激を受けたとき、勃起に必要な体内物質「サイクリックGMP」を分泌します。
「サイクリックGMP」には血管拡張作用があり、勃起に必要な血液をペニスへ運びます。

しかし、「サイクリックGMP」を分解する酵素
「PDE5」が多く分泌すると十分な血液が送られなくなりEDになります。

神経か血管のどちらか、また両方の働きが鈍くなると勃ちが悪い、中折れしてしまうという症状が現れます。

EDは大きく4つの種類に分けられます。

器質性ED 加齢、生活習慣病などが原因のED。
心因性ED 自律神経の乱れからくるED。
薬剤性ED 疾患の治療薬の副作用によるED
混合性ED 上記のものが複数合わさって起こるED

器質性EDとは

身体的な問題からくるED
「若いころは元気だったのに、最近中折れしてしまう・・・。」
加齢による体力面の衰えや生活習慣病が原因のED。
筋肉量の減少、喫煙の影響で血液を運ぶ力が低下し勃起不全に。

・運動不足が気になる
・メタボ体型
・喫煙量が多い
という方は、生活習慣を見直すと改善が期待できます。

心因性EDとは

心の問題からくるED
勃起できる体力はあるものの、精神的な理由からEDとなってしまうこと。
「初めてセックスする相手は緊張して勃たない」
「妻に対してだけED」というのも心因性のED。

繰り返し起こることによって「今回も勃たなかったらどうしよう」といった焦りが症状を悪化させてしまうこともあります。

薬剤性EDとは

薬の副作用によるED
神経系や循環器系、消化管に作用する薬剤を服用している。
という方は薬の副作用によりEDが起こっている可能性があります。
ED治療を行なう際は、併用ができるか医師に相談をしましょう。

混合性EDとは

原因が複数あるED
器質性、心因性、薬剤性などの要因が合わさって起こるED。

タダシップなら心と身体、どちらのEDにも効く

ED治療をはじめるならタダシップがオススメ。
タダシップは世界シェアナンバー1ED治療薬シアリスと同じ、「タダラフィル」という有効成分が配合されています。

タダラフィルは、勃起を邪魔する酵素「PDE5」を阻害する働きがあり、ペニスへ多くの血液を送り出すことができるのです。

有効成分タダラフィルの性質

タダラフィルについて
タダラフィルは水に溶けにくい性質があります。

その性質上
・体内で分解されるのに時間がかかり、効果が長時間続く。
→焦り、プレッシャーが緩和され心因性EDに効く

・一度飲めば成分が身体に吸収されとどまるため、食事の影響を受けにくい。
→食事を気兼ねなく楽しめるからリラックスしてセックスに臨める

・成分がゆっくり吸収されるから、急激な副作用が現れにくい。
→メタボ、生活習慣病がある器質性EDの人も飲みやすい

といったメリットがあげられます。

器質性、心因性、混合性EDのいずれにも効果があるタダシップ。
あなたもED治療を始めてみませんか?


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